「清め塩は死者を冒涜」(あの団体か?)
京都府宮津市が全戸配布する広報誌などで「葬式での清め塩は故人の尊厳を冒涜(ぼうとく)することにならないでしょうか」などと廃止を呼びかけたところ、市民から「行政が口出しすべきことなのか」と苦情が出ている。「清め塩をすることは死者をけがれた存在とみなしている」というのが市側の言い分だが、宗教とかかわる葬式への“介入”に「政教分離に触れるのでは」と指摘する専門家も。塩論争はさらに波紋を呼びそうだ。
京都でこんな事を言い出すって事は「あの団体」が関わってるのは間違いないね。
「あの団体」の差別問題もさかのぼって行けば「穢れ」に行き着くから、そこら辺の連想から葬儀の清め塩にまで文句を言って来たんだろう。
「清めの塩」に問うた命
やっぱり真宗大谷派が吠えてた。